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2016/10/25(火) 10:00

【地方目線で解説】AR・VR業界で起きている競争の実情 | TechCrunch Japan

投稿者: 雨宮伊織

 

AR・VR業界で起きている競争の実情 | TechCrunch Japan

 

仮想、拡張、複合現実(それぞれVR、AR、MR)は競争上の問題を抱えている。

ほとんどのAR・VR企業は、1番の競争相手となる企業と自社を比較し、どのくらい自分たちが優れているかについて宣伝しているが、彼らは戦う相手を間違えている。VRについてはOculusやHTC、Sony、Samsung、Google、A..


雨宮伊織's insight:
取り上げた記事の詳細は↓
http://jp.techcrunch.com/2016/10/25/20161021the-reality-of-arvr-competition/

【地方はここをチェック】
記事は「仮想現実」や「バーチャルリアリティ」の業界競争の話がメインですが、中に出てくる「私たちは一生の半分近くを電子機器に費やしている一方、それ以上の時間を、他のやらなければいけないことに使っている。仕事と睡眠にはそれぞれ1日あたり平均7時間必要で、メディアに費やされる時間と合わせると、それだけで地球の自転一周分にあたる24時間が埋め尽くされてしまう。」ということの方に、私のアンテナは反応しました..(^_^;

「幸せな暮らし」になるように「メディア」や「情報」を伝えるのが僕の仕事の中心なんですが、そもそも「幸せな暮らし」の「場」となる時間は1日の中でどこにあるんだろう…? 暮らしの現場が、情報の鏡を通してしか見られない、楽しめない、感じられないのだとしたら、やっぱり悲しいと思う。

 

Read more http://www.scoop.it/t/pickup-webmarketing/p/4070835505/2016/10/25/ar-vr-techcrunch-japan

仮想、拡張、複合現実(それぞれVR、AR、MR)は競争上の問題を抱えている。

ほとんどのAR・VR企業は、1番の競争相手となる企業と自社を比較し、どのくらい自分たちが優れているかについて宣伝しているが、彼らは戦う相手を間違えている。VRについてはOculusやHTC、Sony、Samsung、Google、A..
最終修正日 2016/10/26(水) 16:15

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